仕事がヒマな件と小説投稿など

 仕事がヒマだ。いや、正確には今ヒマなだけで5月は死ぬ運命にあるのだけれど、ソフトが5月にならないと上がってこないってんで今は社内ニートしてます。ホント4月まるまる休んで5月2倍働きたい。そういう働き方ってできないの? こうバカンスと仕事をパチっと切り替える感じでさ。1ヶ月休むけどやるときはがっつりやりますよみたいな。欧米的な働き方。
 まあいくら憂えてもここは日本なので仕事がなくても仕事をしなくちゃなりませんってんで、試験自動化をさらに無理やり自動化する取り組みをしてましたよ。pythonスクリプトでチャチャっと。終わったわ。全部終わった。タスクを雑巾のように絞りきってかろうじて出た水滴という名の仕事も半日で終わる体たらく。明日から何しよう。株とか?
 帰ってからは皿洗いとか掃除とかやってた。ちょっぱやで終わらせてコーヒーを飲みつつ小説投稿など。一回落選したやつを改版して2つ投稿。2個投稿するとか意識高い。でも正直なところ、所詮落選したやつ。でもでも書いた作者としてはこの賞ならいけるんじゃないか? 改版すればあるいは? みたいなのがもたげるのが作家志望あるある。そんなことしても大概落ちる。さっさと諦めて次を書いたほうがうまくいく場合が多いと先生も言ってました。なのでこれは投稿ではなくもうこれでこの作品はおしまい! 供養します! 的な意味合いのほうが大きい。
 茶太郎とロマサガ3の戦闘曲アレンジを聞きながらヘヤンポ、しながらこれを書いてる。時折「遊ぼうよー」と鼻ツンツンやってくるこのあざといウサギ、ぎゃんカワ。

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